Brand Story
Beauty begins with intention
美しさは、想いと積み重ねから生まれる

ninoBEAUTY by Rikki L は、Medical Research International(MRI)の代表であるリッキー二宮の想いから生まれたブランドです。
MRIは2003年より、世界中から科学的根拠に基づいた製品を、美容の枠を超えて探し出し、日本に紹介してきました。
創設以来20年以上の時を経て初めて立ち上げたこのブランドには、「すべての方に、よりすこやかに美しくいてほしい」という想いが込められています。
ブランドのはじまり
このブランドは、単に新しい製品をつくるという発想から生まれたものではありません。
長年にわたり数多くの製品や考え方に触れてきた中で、「本当に日常に取り入れたいと思えるものは何か」という問いを重ねてきました。
リッキー二宮 の想い
美しさとは、何かを加えることだけではなく、自分自身を理解し、日々の積み重ねを大切にすること。
スキンケアは特別なものではなく、毎日の中に自然と溶け込むものであってほしい。
“これまで多くの製品に出会ってきましたが、本当に大切だと感じるのは、無理なく続けられることでした。”
“新しいものを取り入れることも大切ですが、日常の中で心地よく続けられることが、何よりも大切だと感じています。”
by リッキー二宮
時間という視点
ninoBEAUTY by Rikki L では、スキンケアを「今」だけではなく、これから先の時間の中で考えることを大切にしています。
日々の小さな積み重ねは、すぐに大きな変化として現れるものではありません。しかし、その積み重ねこそが、未来の自分をつくっていくものだと考えています。
ブランドとしての歩み
ninoBEAUTY by Rikki L は、2024年に誕生しました。
その後、2025年に目もと用クリーム、そして 2026年にUV製品 が加わり、ラインはブランドの思想に沿ってかたちづくられてきました。
それぞれの役割に向き合いながら展開してきたことも、ブランドの特徴のひとつです。
これからのブランドへ
ninoBEAUTY by Rikki L は、想いと研究の両方を大切にしながら、これからも日常に寄り添うブランドでありたいと考えています。